絵音レポート

ニールプライドパーティsign.jpg (22162 バイト)

プロでやってきていたのは
日本からは、脇本、池田、飯島、釜口プロ、後は、ジェイソンポラコウ&ジョッシュストーン
板もずらりと並んでいて、ウェイブが一セット(240〜265くらいか?)
フリースタイルが2本、フリーライドが2本、フリームーブ(だったかな?)が3本くらい。すべて、テール側にチャンネルがはいっておりフリースタイルはノーズ側にもチャンネル入り。テイルがけっこう
薄いかんじ。
セイルはニュー、コア&ゾーン。今までのモデルから飾りを剥ぎ取った感じで、けっこう渋い。

さて、JP&JSだが、サイン会形式でやるのかと思ってたら、会場をふらつく2人に自由に特攻。
まず、近くに来たJPにローカス組で突進。人の写真とか撮ってたら、他の人にJPを持っていかれる。
あわてて、Tシャツもって特攻。こころよくサインしてくれて
写真も取ってもらいました。JSは大人気で、なかなか近づけない。
やっと近づいたら、スタッフのおっさんに連れ去られる( ̄∇ ̄;)
負けずに特攻。直前で、英語ぺらぺらのおやじがやたら話しかけてなかなか離れようとしない。おっさんやっと離れる、すかさず
さいんぷりーず!!

その後、ステージでは抽選会。マウイ行きチケットの抽選では番号呼ばれて、ステージあがるも、JPにじゃんけんで負けて一発落ち。

イベント終了後、スタッフにまざって、撤収作業しているJPが印象的でした(笑) 帽子被って、ディパック背負ったJPはただの変なお兄ちゃんでしたわ
(ちなみにジョッシュは終わっても、ファンに囲まれてました)

私はと言えば、今回2度目に会う、池田プロの人柄にほれぼれ一緒に写真撮ってもらってうれし〜(笑)

解説(JFN)
うれしーじゃないの、RadicalsのTシャツのジェイソンとジョッシュのサイン。これはもう、永久保存でしょう。このように、みなさまのレポートや日頃思ってる事がありましたらどんどん載せちゃいますので、メールくださいね。